田中エスクロー事務所は重要事項説明書作成専門店として特化したサービスを提供しております。
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よくある質問
書類のひな形はどうなりますか
ない場合は、当事務所のひな形を使用します。
最新の宅建業法にマッチしていないひな形の場合、助言させていただくこともあります。
発注方法について教えてください。
本WEBサイトからリンクされている「契約内容確認フォーム」送信の次の正午が「発注日」となります。
マンションの規約や重調の到着が発注日より遅れたり、納期ギリギリの場合も依頼可能ですか?
ケースバイケースとなります。
納期ギリギリでのご提出の場合はご指定いただいた納期から数日遅れる可能性もありますので、ご了承ください。
その場合はご依頼料金の減額はいたしかねますので、ご了承ください。
調査の経費はどうなりますか?
役所に支払う書類取得費用、登記情報サイトに支払う費用、交通費の実費は依頼者負担となります。
遠隔地の場合、タクシーの場合の実費や迎車費用も同様となります。
出張費は高いですか?
役所調査のみをご依頼いただいた場合は「移動時間100分まで」が料金内です。
役所調査と現地調査の双方をご依頼いただいた場合は「移動時間150分まで」が料金内です。
超えますと、10分につき、500円かかります。
移動時間見積については、乗り換えサイトやグーグルの徒歩時間を基準にしますが、
実際は乗り物や信号の待ち時間もありますので、高くなる可能性があります。
会社に来て作業をしてもらえますか?
書類作成を発注者指定の場所で作業する場合、八丁堀駅から作業場までの往復交通費、
移動時間10分ごとに500円の出張料金を頂戴します。
作業内容により、上記作業以外の作業(雑務や契約立ち合い等)も、同じカウントになります。
PCについて発注者のものを使うか、ノートPCを持ち込むかは発注者の秘密保持規準に従います。
ノートPCを持ち込む場合、発注者提供のwi-fi環境をお借りすることとなります。
納品後の流れはどうなりますか?
納品後、記載事項について御社希望の表現方法に修正する等の修正は案件ごとに1回のみ無料、
2回目以降は1か所、1行に付き400円でご対応いたします。
当事務所の過失による記載ミスが発覚した場合の修正は当然に無料でご対応いたします。
相手業者からの修正対応は、当事務所の過失の場合は無料、
当事務所に過失がなく「こだわり」による訂正は有償対応となります。
取引の相手業者が作成した書類はチェックしてもらえますか?費用は安くなりますか?
ほぼお受けできます。
稀に、内容次第でチェックが不可能な場合もあり、その時はお引き受けすることができません。
作成者が役所調査をした上で、「調査漏れがない」状態であれば、調査費用はいただきません。
ただし、調査漏れがあり、そこを補完した場合は、「田中エスクロー事務所での調査」という結果になりますので
調査費用が100%発生いたします。
書類チェックについて、赤ペンを入れて納品まででしたら、-20%とします。
さらにフィードバックがあり、1往復での書類チェックが増えましたら、定価となります。
結果、あまり割安感はありませんので、
相手業者が重説を作製する場合は、
「調査のみ」をご依頼いただくことをお勧めしています。
その場合ですと、「買主が購入する動機を阻害するほどの瑕疵」を発見した場合について、
調査日当日にお電話でお伝えすることができます。
役所に出向くことなく、電話のみの調査の場合、費用は安くなりますか?
手元にある書類をすべて手がかりにしての電話のみの調査も可能です。
調査費用そのものは2割引になります。さらに、移動にかかる経費は発生しません。
書類作成の手間は変わりませんので、同額となります。
さらに、役所に行かなかったことによって気づかなかった「書類取得漏れ・調査項目不備・調査漏れ」
についてのリスクと責任は発注者が負うことに同意をしていただくことになります。
調査しきれないことによって生じた「空白項目」があるままの状態での納品となります。
古い重調のままでも書類を作ってもらえますか?
日付の古い重調の場合、管理費・修繕積立金の値上げ予定についての、
発注者の担当者が管理会社に電話で確認してもらうことになります。
重要事項説明書へは以下の趣旨の記載が入りますのでご了承ください。
※残金決済時までに仲介業者(売主)の責において最新重調を取得し交付する旨
書類不備のままでも作業してもらえますか?
日付の古い登記情報、「建築計画概要書」「道路台帳平面図」等、
役所取得書類が欠損している状態で作業する場合、基本的に記載された古い情報を記入したり、
書類不備のままの記入をすることになります。
必要書類が欠落している場合の「調査項目不備・調査漏れ」についてのリスクと責任は
発注者が負うことに同意をしていただくことになります。
調査しきれないことによって生じた「空白項目」があるままの状態での納品となります。
契約内容確認フォーム未記入箇所があっても書類は作成してもらえますか?
契約内容確認フォームの全ての項目に意味があり、意味のない項目は存在いたしません。
ですので、未記入による「書類不備」は依頼者さまへのリスクになります。
そのリスクへのフォローはサポート外となりますので、そこに同意していただけたら、作成いたします。
なお、「重要事項説明書」「契約書」が結果的に埋まらない状況での納品の際、
空白箇所への説明サポートは別料金となりますので、別途ご確認ください。
現地調査はどんな流れですか?
現地調査の際、他人の私有地に立ち入るため、調査前に、
土地所有者等からの立ち入り許可を得ていただくこととなります。
許可を得てない場合のご依頼はお引き受けできかねます。
調査項目は主に「越境」「境界」「におい」「坂」「騒音」等です。
現地調査で目視では境界が確認できない場合、掘り起こしなどをして探してもらえますか?
現地調査の際、境界については基本、目視での確認となります。
掘り起こして探し当てる行為は器物損壊罪につながる理由でサポート外となりますので、
かなり詳細な現地調査は、ご自身で行うようにしてください。
現地調査で敷地の測量をしてもらえますか?
現地調査の際、隣地境界から建物までの距離をメジャーをあてて簡易計測いたします。
間口と道路幅員も同様とします。ただし、敷地全体の測量はサポート外となります。
その場合は測量士にご依頼ください。
賃貸系の実務しか経験がなくて独立し、売買の経験が一切ありませんが、サポートしてもらえますか?
はい、零細個人事務所ですので、お力になれる範囲のことは、全力でサポートいたします。
外国語ネイティブが作った日本語の書類の「言語校正」をしてもらえますか?
はい。特に「ですます」「てにをは」など文末処理はじめ、文章全体の校正をいたします。
法的校正不要で文章校正のみのご依頼の場合、特約欄1ページ1,000円(税別)、その他1ページ500円(税別)でお受けいたします。
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